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体重は落ちたのに見た目が変わらない理由

体重は落ちた。数字はちゃんと減っている。
でも鏡を見ると、思ったほど変わっていない。
これ、地味にショックですよね😓
現場で体を見ていて思うのは、「体重が落ちる=引き締まる」ではないということです。体重は脂肪だけでなく、水分や筋肉量も含みます。食事を削りすぎると、脂肪と一緒に筋肉も落ちやすくなります。そうなると、数字は減っても“締まった印象”にはなりにくい。
運動生理の研究でも、筋肉量を維持しながら脂肪を減らすことが見た目改善の鍵だと示されています💡 つまり、ただ軽くなることと、きれいに変わることは別問題です。
Focus.では、体重だけで判断しません。筋トレで筋量を守りながら脂肪を落とす設計をしますし、ピラティスで姿勢を整えて“見え方”を変えることも重視します。
もし今、体重は落ちたのに納得できないなら、やり方が間違いというより“狙い”がズレているのかもしれません。一度、今の体をそのまま見せてください。軽さではなく、締まりを作る方向に修正できます。
References
Schoenfeld, B. J. (2010). The mechanisms of muscle hypertrophy and their application to resistance training. Journal of Strength and Conditioning Research.
Phillips, S. M. (2014). A brief review of higher dietary protein diets in weight loss. Applied Physiology, Nutrition, and Metabolism.
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