FOCUS. JOURNAL

頑張っても疲れやすい時の筋トレ見直し4項目

疲れやすさを根性で乗り切る前に、運動量と回復を分けて見ます。

頻度

同じ部位を連日行わず、回復できる間隔を取ります。

セット数

各種目1〜2セットへ減らし、余裕を残します。

休憩

息が整う前に次へ進まず、フォームを保てる時間を取ります。

睡眠と食事

欠食や睡眠不足の日を記録します。

胸痛、強い息苦しさ、めまいがある場合は運動を中止し医療機関へ相談してください。

今の状態を見せる90分体験

参考文献

FIRST SESSION

90分体験で身体の状態を確認します

姿勢や動きを確認し、目標に向けて必要なトレーニングをご案内します。

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