頑張りたくない日はあります。そこで「気合いが足りない」と責めても、次の一歩は重くなるだけです。
3分だけの最低メニュー
- 椅子から立つ 10回
- 壁を押す 10回
- その場で足踏み 1分
終わった時点で続けられそうなら、もう一周。重いなら、その日は終わりで構いません。習慣を切らさないことと、毎回追い込むことは別です。
始める合図を決める
「時間があれば」ではなく、帰宅して着替える前、入浴前など、すでにある行動につなげます。ウェアを出しておくのも立派な仕組みです。
休むべき日は休む
発熱、鋭い痛み、腫れ、しびれ、強い倦怠感があるときは運動を中止してください。症状が続くなら医療機関へ相談します。
Focus.は手ぶらで通え、予約が運動の合図になります。強いやる気を用意してから来る必要はありません。