有酸素運動だけでは絶対に痩せない、という話ではありません。運動量と食事量のバランスで結果は変わります。
有酸素の役割
歩行や自転車で活動量と持久力を高めます。会話できる強度から始めます。
筋トレの役割
減量中も筋力をできるだけ保つため、全身を週2回ほど鍛えます。
食事を見る
運動した安心感で食事量が増えていないか、飲み物や間食を一週間記録します。
疲労を増やしすぎない
長時間の有酸素で筋トレや仕事が崩れるなら量を減らします。
Focus.では筋トレ、歩数、食事を週全体で組みます。
関連テーマをまとめて確認する方は、体重が動かない時の確認順も参考にしてください。
